Monthly Archives: 11月 2009

アウェー 川崎戦

川崎1-0新潟
 
私にとっては今季最後のリーグ戦参戦だった。
まずは団地のコンビニにあるチケットぴぁで12月12日に行われる天皇杯準々決勝のチケットを買った。10時販売開始となっていたけど、つながったのは10時2分だったぞ、オイ!
 
名古屋駅へ行き、金券ショップで新幹線のチケットを買った。今日の切符は名古屋-岡崎、岡崎-用宗、用宗-横浜の回数券組み合わせ+自由席特急券で、9,020円。まあ、こんなもんか。
とにかく早い新幹線と思いホームへ走ったら、10:30の「のぞみ」の発車ベルが鳴っていた。私の嫌いな500系であったが、そうも言っておられないので6号車に飛び乗り、乗ってから煙が漂う3号車を息を止めて抜け、2号車に席を取った。
3号車はガラガラだった。いっそのこと全車禁煙にすればいいのに。
静岡~新富士付近では富士山が「頭を雲の上に出し」ていた。
 
で、こんな具合だった。
--[地下鉄名城線]--(1017)久屋大通(1018)--[地下鉄桜通線]--(1022)名古屋<金券ショップ立ち寄り>(1030)--[新幹線]--(1154)新横浜(1158)--[JR横浜線]--(1200)菊名(1203)--[東急東横線特急]--(1209)武蔵小杉
と、ここまではよかった。
 
 
しかし、武蔵小杉の駅は私に相談もなく改築工事を行っていて、案内表示も乏しかった。いつもの出口へ出るのに手間取ってしまった。
まあ、それでもなんとかバスロータリーに出て、バスを尻目にテクテク歩いた。スタジアム行きのバスは長蛇の列だった。
 
 
こうなったら歩くしかない。トコトコトコトコ。ん、今日は暖かく天気もよい。うっ、こりゃいかん。ということで途中某大学病院の外来トイレへ入り日焼け止めをベタベタに塗った。真っ白になってしまったようだったが、落とすわけにもいかず、そのままスタジアム入りした。
着いたのは予定時刻を大幅に過ぎ、12時40分頃だった。しかしまだ13ゲートへ入るサポーターは列をなしていた。
 
スタジアムではサポ仲間が席を確保しておいてくれたので有り難かった。(いつもすみません。)
等々力では初めて焼そばを食べた。結構おいしかった。アウスタ、フクアリ、味スタの次、ヤマハと同レベルかな?
試合後の祝勝会に備え、ビールは飲まなかった。これがいけなかった!
 
試合はご存じの通り。
選手はよく頑張ったと思う。特に序盤の劣勢をよく凌いだ。北野は神がかりだった。しかし得点の匂いがしない。
これでスコアレスドローなら「よく守った!」と言いたいところだったが、後半25分、ついに失点してしまった。
 
1点が遠かった。決定力以前の攻撃力の問題だった。
マルシオがいないと・・・と言いたくはないが、そしてそれだけのためではないが、シュートが打てなかった。打てる状況を作ることができなかった。
 
順位も一つ下げてしまった。賞金が・・・
試合後のチクショー会は新宿だった。家から遠くなる私としては失礼して帰宅することにした。帰りの新幹線はN700系だったが、三河安城付近まで爆睡していた。
 
12月5日、FC東京を連破しよう。そして有終の美を飾ろう。
 
応援のみなさんお疲れさまでした。
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なごやんの鉄道日記(21)

第21回は  です。
私は残念ながら、これらの路線の列車のほとんどに乗ったことがありません。
ただ、私の地図帳を見ると秋田-北上間の北上線がマークされています。そこを通ったことがあるのは確かなようですが、切符も写真もその他の「証拠品」も残っていませんし、はっきりした記憶がありません。秋田から北上線北上へ行き、そこから東北本線仙台入りしたのでしょう。
多分、これがその時に使ったミニ周遊券でないかと思われます。
  仙台・松島ミニ周遊券
 
それ以外の経験はありません。
ですから、何の話題も書けないのです。
地図でごまかします。
 
 
次回は高山本線太多線です。これは何とかなります。
ただ、写真が多くて重くなりそうです。

ホーム 柏戦

新潟0-1柏
 
久しぶりのゆったりした土曜日だ。
こうなると朝からダラダラ。スカパー難民だし、BSでもやってないしということでよっこらしょとPCを開けた。
今日はジウトンの位置に松尾だ。
テレビではNHK総合が清水対G大阪をやっている。NHK新潟では柏戦をやっているけど。
ガンバが先制し、まだ攻めてるなぁ。
 
さて、ウチだ。
なんか膠着気味かなぁと思っていたら前半35分、フランサに入れられた。
マルシオゴートク。マルシオどうした?
うーん、1点リードされて折り返しか。
 
後半、新たな選手交代なし。
 
動きが少ない。
さあ、清水は負けそうだ。付き合うなよ。
ボールは支配すれど、シュートできずか。厳しいなぁ。ワンチャンスでいいから決めてくれ。
 
三門→チョ・ヨンチョル
松尾→エヴェサン
 
とにかく、シュートしよう。
 
さあ、清水は敗れたぞ。
 
あああ~~~お付き合い。
このお人好しめがっ!
 
応援の皆さん、お疲れさまでした。前途多難ですね。

なごやんの鉄道日記(20)

なごやんの鉄道日記、切れ目の第20回は前回に続いて北海道、 です。
この鉄道を私は利用したことがありません。この近辺で昆虫採集をやった記憶もありません。となると、う~ん、困りました。
でも、そこは私のこと、地図の旅放送の旅があります。(まあ、ここでは時刻表の旅は避けることにします。)
前回に続き北海道放送といきましょう。
 
【宗谷本線】
もちろん北海道にあり、旭川とJR最北駅稚内をつないでいます。途中、名寄を経由します。
この路線の建設当時、さらに北上して、音威子府からは中頓別、浜頓別を通り稚内に連なっていました。
音威子府-浜頓別-南稚内は後に天北線となり、宗谷本線は音威子府-天塩中川-幌延-稚内という路線をとりました。
天北線は近年徐々にその機能を低下させ、1989年には廃線となりました。現在はバス路線になっています。
 
宗谷本線関連受信証です。旭川にはテレビ局として発足した札幌テレビのラジオ放送局もあります。
   
北海道放送(名寄)の受信証  北海道放送(旭川)の受信証   札幌テレビ(旭川)の受信証 
 
【留萌本線】
函館本線にある深川駅から北西に向かい増毛駅に至る路線です。
途中留萌を経由します。
 
道北にはかつて鉄道網が張り巡らされていました。
この地は漁業、石炭業、そして戦前には樺太(現 サハリン)を望む重要な場所でした。
残念ながら、今はバス路線に代わったり、公共交通路線がなくなったり、寂しくなっています。
 1960年代の道北の地図です。(クリックすると少し見易くなります。)
の矢印()は音威子府駅の位置を示します。で囲んだ文字をたどると鉄道路線名がわかります。
廃線になったのは天北線興浜北線興浜南線美幸線名寄本線渚滑線湧別線羽幌線深名線・・・ まだあったかも。
 
ということで、次回は岩手県。これも私は未経験です。

天皇杯4回戦 明治大学戦

昨日のブログに書いたように、私は今日、大阪出張だった。
帰りは新大阪13時17分発のN700で名古屋着が14時07分。おおよそ前半を戦っている時間帯だ。
 
新幹線の中で携帯を見ると既に大島が1点入れていた。
まあ、順当だな。大島乗ってるな。これで貴章、マルシオが入れてくれるといけどなぁ。
新潟は山形ほど甘くないことを見せてやらなくちゃ。
 
なんて時々更新してみるがなかなか追加点が取れない。
濃尾平野へ入った頃、もう一度更新してみると貴章が得点していた。
よし、あとはマルシオだな。
 
名古屋に着き、地下鉄に乗る前にまたチェックしてみると明治大学が後半早々に1点返していた。
また後半の立ち上がりかよ。
バタバタして同点に追い着かれるなよ。延長、PK戦なんてことになると、それこそ何がおこるかわからないからな。
 
地下鉄を降りて更新したら貴章がもう1点入れていた。
帰宅して一段落し、J’s GOALを覗いたら試合が終了していた。
 
まあ、勝ってよかったよ。
内容はどうだったかわからないけど。
 
今日はNHKのBS-1で実況中継があったし、ここまで残ったただ1つのアマチュアチームということで、注目度の高かっただろうし、アルビサポ以外のサッカーファンはほとんど明大応援団みたいなものだっただろうし。
もし負けていたら鬼武チェアマンが激怒しただろうな。(犬飼が何を言っても気にする必要は全くないけどね。)
 
寒い中、現地応援の皆さん、お疲れさまでした。

大阪にて

今日は大阪出張。
仕事は明日だが、朝からなので、前泊が認められた。
ただ、今晩から明日の朝にかけて、ヨーロッパではW杯ヨーロッパ予選のプレーオフが行われる。それらの試合をネットで追いたい私はむしろどこかのネットカフェにいた方がいいと思い、担当者に聞いてみた。
「ネットカフェで泊まった場合、宿泊費は出ますか?」
直ぐに返ってきた答えは「ネットカフェは宿泊施設と認められないのでダメです。旅費だけの支給になります。」
「ダメかぁ。そんじゃどっか捜すワ。」
 
そして仕方なくビジネスホテルを予約した。全館ネット回線完備。PCはレンタルで1泊1,000円。まあ、持ってくるより楽かと思って借りることにした。
今はそのPCを使って書いている。
 
さて、今日は泊まるだけの出張なのだが、せっかくの機会なので少々早めに行くことにした。名古屋発11時35分ののぞみ(N700)。
新大阪から大阪、そして天王寺から関西本線(大和路線)になる内回り環状線(快速)で天王寺へ行った。目的は生誕120周年を記念し大阪市立美術館で開催されている小野竹喬展だ。天王寺近辺の金券ショップはよくわからないので、ネットからプリントしておいた100円引きで我慢し、天王寺公園入り口でチケット引換券を購入した。これでとりあえず公園に入られる。この公園へは入るだけで150円かかる(中学生以下は無料)。こんな公設の公園初めて見た。
 
公園には子供達の集団が来ていた。
 
公園に入りトコトコ歩いて美術館へ行った。
  
フェルメールの小径だって。
 
  美術館入り口
 
着いたのが13時15分頃だったが、何しろ119点というおびただしい数の作品が展示されていて、時間がかかるし疲れた。
私が美術館に入って少しすると、エントランスホールで京都市立芸術大学の学生による弦楽四重奏があった。竹喬がこの大学の前身である京都美術専門学校で学んだことがあるからだという。
第1回目が13時30分からで、15時からの第2回目も聴いてしまった。
 
竹喬の作品では、なんと言っても松尾芭蕉とのコラボとすら言える晩年の「奥の細道句抄絵」だ。特に「暑き日を海に入れたり最上川」がいい。
  赤い線はないものと思ってください。
 
そんなこんなで夕方には先発組と合流し、夕飯を食べた。
 
さて、間もなくプレーオフだ。
私の一押しは日本時間15日5時からのポルトガルvsボスニア・ヘルツェゴビナの第1レグだ。青息吐息のポルトガルに立ち向かうのは得点がヨーロッパ55チーム中4位、オシムの故郷ボスニア・ヘルツェゴビナ。
敵地で1点でも2点でもゴールを奪い、18日のホームでポルトガルを打ち砕いてくれないかなぁ。
 
ってことで、マルシオ移籍報道を憂いつつ、事実ならば受け入れ、といりあえず仮眠しようか。
 
追記
15日昼過ぎ、帰る前に心斎橋付近の地下街を歩いた。日曜日とはいえ、名古屋でも福岡でもこんなに閑散としていることはない。
 
通りがかりのおばさんたちに「いつもこんなもんですか?」と聞いたら、「私たちは初めてきたのでわかりません。」と言われてしまった。

なごやんの鉄道日記(19)

鉄道日記第19回は前回の九州から一挙に北上し  です。
私としては第12回、函館本線の続きになります。しかし、根室本線は札幌から摩周湖経由で網走、遠軽方面へいくために利用したので、たいした記録は残っていません。
根室本線も釧路も通過するだけでした。
 
【根室本線】
7月21日
 札幌(2130)--[急行狩勝4号]--(車内泊)
 
札幌から急行に乗り釧路へ行きました。ただし、釧路は通過駅としてだけで、実際にはそこから釧網本線に入り、網走方面へ向かいました。
   
貧乏学生にとって指定席は少々ぜいたくですが、宿泊施設に泊まるより経済的でした。
狩勝は今や快速列車に格下げされています。
 
ここでチョット話題を変更。何でもありのなごやんですので。
広い北海道には北海道放送(HBC)の地方局があちこちにあります。根室本線途中の帯広、釧路にもあります。放送を聴き、受信報告(日時、周波数、受信状態、放送内容等)を送ると、それが正しいことを確認した上で受信証が送られてきます。下の写真は新潟で聴いたHBCの受信証です。葉書の郵便料金5円の時代です。住所、データが手書きというのがいいですね。新潟で聴いた出力わずか1KWのHBC釧路放送局の受信証は少年時代の思い出であると同時にマニアにしかわからない勲章です。
トランジスタがやっと実用化された頃で、私の受信機は真空管を5個使ったIF(中間周波増幅)1、AF(可聴周波増幅)2の「5球スーパー」と呼ばれるしょぼいラジオでした。
それと比べれば名古屋でBSNラジオ(新潟局、出力5KW)のサッカー中継を聴くのは楽ですよ。
  
帯広局                釧路局(右は表) 真夜中とはいえ、出力わずか1KWの局をよくぞ聴きました。
 
7月22日
 --(0630)釧路 (0637)--[釧網本線]--(0820)弟子屈(0915)—-<阿寒バス>-→摩周湖・硫黄山へ(以下第28回へ)
  釧路駅ではとりあえず記念スタンプを押してきました。
 
北海道ではこんなタバコを売っていました。
  
ご当地タバコパックです。やはり図案はタンチョウヅルです。
 
釧路では釧網本線に乗り換え、弟子屈から摩周へ行きましたが、その話は第28回の予定です。
 
【富良野線】
函館本線の終点旭川から出て、根室本線と平行するような形で走り富良野までの路線です。
特急や急行は走っていませんが、季節列車としてトロッコ列車が走ります。(ノロッコ号)
この線を私が使ったことはありません。

アウェー 磐田戦

磐田0-2新潟
 
今日は忙しい1日だった。
朝は勤務地の「シティーマラソン」に出場する職場の職員を応援した。
なんで、こんなことまでやるのかと思うが、着ぐるみまで持ってきているヤツもいた。
私はナント、ウィッグ着用だ。ハズカシー!
 
 
で、とにかく午前中で切り上げ、在来線~幸いにも豊橋から乗ったのは掛川行きで浜松で乗り換える必要がなかったのだが~で、磐田へ行った。
切符はもちろん、豊橋往復きっぷ二川~浜松浜松~磐田で在来線。
  
 今日の往復切符              天竜川は滔々と流れていた。
 
磐田へは13時少し前に着いた。
晴天。こんな日にチャリで行かないテはない。早速、磐田市観光案内所へ行った。
しかし、レンタサイクルは全て貸し出し済み!!!
なんちゅうこった。こんな近い距離をチンタラしたシャトルバスで行かなければならないのか!? さりとて徒歩というわけにもいかない。しゃあないなぁ。
着いたら、もう開門していてみんなスタジアム入りしていた。矢野貴章君を応援する会の浜松グループも既にスタンドに入っていた。(いつもより早っ!)
とりあえず浜松グループに挨拶し、さて、食事・・・ってことでバックスタンドとサイドスタンドの間にある売店へ行った。
そうすると焼そばがない! 仕方なく、とりあえずフランクを食した。
 
スタンドでサポに聞いたら、メイン側の売店には焼そばあるとのことで、勝ってきた。おお、富士宮焼そばだ。
ん、でもアウスタの方がちょっとおいしいかな?でも、おいしい方だ。
 
で、試合、試合。
勝ったから言えることだけど、あんなヒドイ磐田は初めて見たような気がする。あの老舗磐田はどこへ行っちまったんだろう?
シュート2本て・・・
その磐田を相手にアルビもなかなか得点できなかった。
しかしゴールの場面は綺麗だった。
 
貴章、マルシオは得点して欲しかったよ。チャンスもあったんだし。三門も惜しかったなぁ。
 
まあ、完封勝ちだからよしとするか。
 
応援の皆さんお疲れさまでした。

今日の会話

今日、帰宅前にお向かいのコンビニに寄った。
 
11月10日からおでん全品70円均一だって。
 
で、「10日からはわかったけど、いつまで?」と聞いたら、その答が:
「えっとぉ、当分の間です。」
 
あのねぇ、アンタ公務員かよ。
 
あっ、でも、サカマガ、サカダイ、立ち読みで済ませてしまいごめんなさい。
ジダンも選手の去就も今更・・・だったんで。

なごやんの鉄道日記(18)

なごやんの鉄道日記第18回は九州の  です。
 
【鹿児島本線】
福岡県の門司港駅を起点に、かつては博多-鳥栖-熊本-八代-水俣-出水-阿久根-川内-西鹿児島-鹿児島とつなぐ九州の大動脈でした。しかし、九州新幹線の部分開通に伴い、門司港-八代川内-鹿児島に分断され、旧鹿児島本線の八代-川内間は薩摩おれんじ鉄道になっています。
西鹿児島駅は今では鹿児島中央駅となり、明るく賑やかな雰囲気をかもし出しています。
九州でも福岡県では西日本鉄道(西鉄)も力を持っていて、福岡(博多)近郊での通勤、通学には幅をきかせています。
 
私が青森-鹿児島間を旅行する時は原則として鉄道を使います。北海道、沖縄はやむを得ず空路にしますが、幸か不幸か、最近ではそれらの地へなかなか行く機会がありません。実は一昨年札幌出張の予定があったのですが、いろいろ理由をつけてキャンセルし、代わりにフクアリへ行きました。(これ内緒)
 
ということで、数年前、私が鹿児島へ出張した時に撮った写真をいくつか載せておきます。
 
   JR九州系のショッピングモール「フレスタ」宣伝用普通電車
 
  博多-新八代間を走り新八代で九州新幹線に接続するリレーつばめ
 
  ありし日の寝台特急(ブルトレ)はやぶさ
東京-熊本間を今年(2009年)3月まで走っていました。
 
  鹿児島市から望む桜島
 
  福岡県内、博多近郊で活躍する西鉄電車
 
【香椎線】
福岡県の博多港の向い側にある西戸崎から香椎を通り長者原で篠栗線と交わい、宇美に至る鉄道路線です。
元々は石炭を西戸崎に運ぶための路線でしたが、現在では通勤、通学路線となっています。残念ながら私は利用したことがありません。