なごやんの鉄道日記(07)

なんか、このブログ、ほんとに「なごやんの鉄道日記」みたいになってきました。
鉄道日記第7回は山口線、美祢線、宇部線、小野田線、岩徳線です。
 
 
私はどれも経験していないので日記を書くのは無理です。
山口県はおろか、中国地方では、山陽本線、山陰本線、伯備線くらいしか通っていないと思います。
山口県で行ったことのあるのは岩国だけです。
せめてチョットしたエピソードでもあればとは思うのですが・・・
と言うことで、実は原稿は書いたのですが、「下書きとして保存」しておき、アップしないことにしました。
そう、第7回はパスします。
16日は清水戦があるから、アルビ日記に戻れますかね。
そして、鉄道日記も次回は関西本線、草津線などですから、何か書けそうです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
と思いましたが、せっかく作った下書きですので、追記します。
  
 山口線と美祢線は山陽-山陰を結ぶ山間路線。山陽本線の脇を縫うように走る岩徳線、宇部線、小野田線。
 
新山口益田をつなぐ山口線を走るSLやまぐち号に使われる機関車は前回のSLばんえつ物語に使われているのと同じ種類のC57型(シゴナナ=貴婦人)です。ただし、SLやまぐち号は新山口ー津和野間で運行されています。
美祢線厚狭(あさ、夜着いても「あさ」^ ^)は新幹線、山陽本線が入り込む拠点駅です。長門市とを結んでいます。

かつては小郡と行った新山口宇部をつなぐ線は宇部線です。新山口は新幹線、山陽本線、山口線、宇部線と、4線が交わる駅です。
小野田線は宇部線の居能小野田間を弧を描いて走って居ますが、途中の雀田からは長門本山まで2駅が虫垂のようにちょこんと付いています。
岩徳線は山陽本線の主幹となったり、また支線化されたりという変遷を遂げましたが、今はれっきとした地方交通線です。岩国櫛ヶ浜を結んでいます。
そういえば最近、萩にチョットした縁ができました。行く機会があるかどうかわかりませんが、行くとしても鉄道は使いにくい場所です。
名古屋-<新幹線>-厚狭-<美祢線>-長門市-<山陰本線>-萩 でしょうね。
それか、私らしく岡山から伯備線→山陰本線、京都→山陰本線、とかとか。
広告
Post a comment or leave a trackback: Trackback URL.

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。