Monthly Archives: 6月 2007

18節 広島戦独り言 & 貴章!

 
今日もまたネット応援だった。
先発を見ると、慎吾松下深井が控え。このメンツだと、チームによってはスタメン貼れるよね。
アルビにも余裕が出てきたなぁ。
おお、坂本松尾がシュートだ。
最初からガンガン攻めて、後で足が止まらないようにね。なんだかんだ言ってもピチブー怖いよ。
10分、ウッチー、オフサイドって、前へ出すぎじゃないの?大丈夫?
13分、14分、おお、やっと寿人とエジが打ち出したゾ。さあ、集中しよう。
なんか、アルビは次々にシュートを仕掛けてるなぁ。前半31分まででシュート数10だよ。ボールポゼッスも62%。いいか?バテるなよ。
さあ、先制したようだ。誰だ?なんで香港のサイトが一番情報速いの?
40分、マルシオだっ! ゴ~~~~ル! 新潟先制!新潟1-0広島
ミドルシュートは当たり! ただし、アシストはエジでなく松尾。マルシオを追加しておいてよかった。新幹線に近づいた!
                ↑
       これ、某ブログ「勝ちます企画」のコメント
とりあえず前半終了。
 
後半開始
おお、まずがシュートだ。
10分、寿人だっ! おいおい。1-1
おっ、すぐに取り返した。誰だ?
えっ、マルシオ!? ゴ~~~~ル! アルビ、再度勝ち越し!新潟2-1広島
 
うっ、攻められてるぞ。集中!おっ、慎吾が入った。ゴール頼むゾ。
千代慎吾、入れてくれ~!
 
お~い、そろそろ、エジ慎吾千代タン、どうだ!?時間がなくなるよ。シュートしたら入れてくれ。新幹線が遠のくよぅ。
ピチブーのシュート→ゴールを阻まれるか。よかった。
あ~あ、ここまでか。シュートは多かったのになぁ。
まあ、勝ったからいいとするか。
そして・・・暫定ではない3位だ!
おおおおおお~~~~~~~~~~~~~~~!嬉しいよぅ。この際、新幹線は8月以降持ち越しでも納得。
よしっ、狙おう優勝!
 
そして
 
貴章
 
アジア杯日本代表選出おめでとう!
 
 試合に出たらゴールを決めてくれ!
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つぶやき:新潟どうよ

 
もし
 
新潟の潟を正しく書けるサカ○○(某サッカー雑誌の名)の記者さんがどのくらいいるか不安になります。
 
と投稿したら確実に不採用でしょうね。
 
ところで、みなさんは自信がありますか?
アルビレックス新潟のサポーターや新潟県民、新潟県人は大丈夫ですよね。
新潟とは直接縁がないけれど、アルビレックス新潟を応援してくださっている方、アルビレックス新潟に関心をもたれている方、銘菓「なごやん」の検索で、はからずもこのブログを覗いてしまわれた方、 
いいですか。新潟の潟はですよ。
 
つくりの上の部分、上も中も横線はくっついていません。です。でもでも、でも、ましてやでもでもありません。
臼の下に横棒(一)はいりません。
そして点々は4つです。決してなどと書かないようにしましょう。
本当に大丈夫ですよねっ。
 
って、こんなことをぼやく私も年をとったなぁ。
そこで冒頭の文言を変更。
 
新潟の潟を正しく書けるアルビレックス新潟サポーターがどのくらいいるか不安になるのは年のせいでしょうか?

貴章、代表アピールだ!

 
(青字部分は24日追記)
アルビレックス新潟のアウェーゲーム、ジェフユナイテッド千葉戦が6月23日、フクダ電子アリーナで行われた。
私の予定では23日、24日と札幌出張で、参戦は諦めていた。
しかし、周辺事情の変化で出張が中止となり、スワンで横浜FC戦が行われた20日、終業後、フクアリのチケットを買った後、予約したばかりの飛行機、ホテルのキャンセル手続きをした。(まあ、実際はなんやかやとヘリクツをこね、札幌出張をキャンセルしたんだけどね。)
で、この日の参戦となった。
 
開門の少し前に着いたフクアリはカンカン照りの猛暑。日焼け止めを塗ってきてよかったと思いつつ脱水が心配になる。
 
しかし、そんなことはお構いなしに選手がウォームアップにピッチへ登場する。
アルビゴール裏は大声援。選手はウォームアップサポーターはヒートアップ。(って、私も早野化してきたなぁ。)
今日は久しぶりにコールリーダーh氏登場。(あいつ、磐田にも大宮にも来てなかったゾ、確か。)
選手紹介では貴章が告げられるところではジェフサポから大ブーイング
サブの亜土夢のところでは小ブーイング。(笑)
お断り:この項で記載した「坂本」記事は諸事情のため削除しました。
 
さて、そんな中で試合は始まった。
両チームとも、予想通り攻守の切り替えがす速く、なかなかの攻防である。
報道陣のカメラが構える中、日本代表FW、アルビの貴章、ジェフのもシュートを放つがゴールを奪えない。
前半無得点のまま後半へ。
 
後半開始早々、貴章が右足で、が頭でシュートを放つが、ゴールにつながらない。
で、後半4分、永田がドリブルで千葉陣営に持ち込んだボールが相手DFに当たり、こぼれたところへ貴章が走り込む。オフサイドフラッグは上がらない。そのまま狙いすまして右足でシュート。これが決まってゴ~ル! 新潟先制! 
貴章は下村と交錯し転倒。一瞬ヒヤッとするが、それ以上に警戒しなければならないのは、今日の主審は20日におきた甲府の林健太郎事件の発端者、否、真犯人ということだ。(不謹慎発言なら削除します。)
何をしでかすかわかったもんじゃないので、得点したからと言って安心できないのだ。
「キーパーチャージ。」とか言い出さないとも限らないから。
でもここは通常通りゴールの判定。
この主審、今日はちっとはまともかな? 水曜日の反省をしたのかな?
でも、まだわからんゾ。イェロー/レッドに気をつけなきゃ。
 
更に35分、中央へ走り込んできた貴章内田がクロス・・・と思ったら、そのままゴールネットを揺らしゴ~ル! 千葉0-2新潟
その時はクロスと思ったけど、後で画像を見ると、GKが前へ出てきていることを確認した上でのループシュートだ。
 
その後、ジェフの羽生に1点返されるが、これはやや不運。
試合は千葉1-2新潟とアルビレックス新潟の勝利。
新潟ゴール裏は「Pride of Niigata」で燃え上がる。
千葉ゴール裏は、なんと、ブルガリア国旗を掲げ、延々と続けられる「ストヤノフコール」
 
アルビは前半最後の試合をよい形で終えることができた。
暫定3位で得失点差も+3になった。
 
貴章は明日から代表合宿。河原亜土夢は明日カナダへ出発。
そんなことを考えながら、疲れているはずなのに帰りの新幹線では一睡もせず、試合を思い出しながら、ユニを着たまま大きい顔をして、地下鉄もゆったり座れる桜通線ではなく、名古屋の大動脈、満員の東山線経由で帰ってきた。
 
30日に後半戦の第一試合が終わると中断期に入り、30日にはAFC代表23人の発表とか。
貴章、アピールしろよ。

勝ったけどね

今日は諸事情で途中寄るところがあったため珍しく17時30分に職場を離れ、チャリで駅へ急いだ。
この「諸事情」については後日報告します。(ん、誰も期待してねぇか。)
電車が入ってくる直前の17時43分、突然スタジアムにいるサポ仲間から電話。
えっ、なんだ?・・・私は新潟にいませんよ。   ははは、間違い電話だった。アドレス帳一行間違えたの?
で、「私は今から帰って、BSN聴いて応援します。」と答え、とりあえず用事を済ませて帰宅。
 
今日のBSNはことのほか良く入感する。
ただし、時折混じる南海放送も強烈だ。救いは南海放送入感時間が極めて短く、圧倒的にBSN優位であること。これは嬉しい。
空中状態がよすぎ! 録音してBSNに送ってあげたいぐらいだ。
 
では、実況を聴きながらの独り言ブログです。
解説は懐かしの古俣健次さん
実況中継は、まっ、いいか。いつもの声だ。
 
19:03キックオフ
最初のシュートは横浜の奥。FKから。
しかし、前半14分、内田ゴ~ルを皮切りに27分には貴章がつないだボールをエジがシュート。これが決まってゴ~ル
新潟2-0横浜FC
「レッツゴー新潟」、「俺の新潟」がよく聞こえる。
その後も新潟はマルシオ、千代反田、貴章とシュートを放ち、40分、貴章がペナルティーエリア内で倒され、PK。ラジオ聴いていると貴章がそのままシュートまで持っていくかと思ったけど。まっ、いいか。PKもらうのも仕事だ。
蹴るのはもちろんエジ
当然決まってゴ~ル。 新潟3-0!
その後、寺川が退き慎吾が入る。(どうしてかよくわからない。)
で、千葉ちゃんのワンボランチ? 隊長はどうするの?
この辺、星野さん、説明してよ。
 
後半は横浜FCで一人交代。
新潟は貴章、マルシオ、隊長、松尾らが次々にシュートを仕掛けるがゴールを割れない。
(あわてず、じっくり追加点取ろうよ。貴章もアシストだけでなく、得点しろよ。貢献しているのはよくわかるけどね。)
11分、横浜FC滝沢が難波と交代。
後半20分までで、新潟のシュートは15本、横浜FCは5本。今日は貴章がこれまでシュートを3本くらい打っている。
次は決まるかな?ヘッドでいこう!
そろそろ後半も半分過ぎた。
貴章4本目シュート。オイッ、もうそろそろ決めれ~!
「新潟、お、お、おお~、新潟、お、お、お~」の大声援。
エジがちょっとボール持ちすぎ傾向が出てきたか?
他会場は?・・・・・・・・・おっ、千葉が先制した。巻?・・・いや、山岸だ。
そんでもって、なに、ウチはPK与えちゃった?
で、決まりか。奥か。新潟3-1横浜FC
北野はPK止めれんもんなぁ。
あと10分弱か。もう1点は取ろうよ。後半無得点は寂しいぞ。
FC東京戦は3点取った後、オウンゴールで1点献上しちゃったなぁ。FCの付くチームが相手だと、後半バタバタになっちゃうんかなぁ。
貴章は交代かぁ。まだ5分あるのに。千葉戦では巻の目の前でゴールしろよ!
さあ、深井はどうだ。
おっ、終了間際、光だ。おっひさ~。
もう45分過ぎた。ロスタイムの掲示が出ないんだって。どうなってんの?
 
で、試合終了。3-1
沸き上がるPride of Niigata
勝ったけど、後半無得点は私としては超不満。
まあ、それでも勝ったんだからよしとしよう。
暫定4位だけど、1試合少ない浦和と広島の影響を受けないので、実質4位だな。
応援の皆さん、お疲れさまでした。

アウェー大宮戦

 
16日、アルビはまたもや「お人好し」を露呈してしまいました。
 
それにしても、審判・・・
審判に負けたとは言わないし、警告も判断の範囲内かもしれません。
それにしても、??がたくさんありました。
 
最もわかりにくかったのは、前半終了の笛です。
プレーの最中に鳴った笛で、私はファールだと思いました。
そうしたら、それは前半終了の笛で、んんん?
 
プレーの中断も何回かありました。
アルビ側から見ると相手のファールで、アルビのFKになったりはしているのですが、むしろアドバンテージを取るべきじゃないかと思ったりもしました。
 
私が参戦した過去のゲームを振り返ってみましたが、この審判が裁いたゲームは初めてでした。
例の審判ですよね。「人違い黄券」の。
上川さんのような審判は日本では稀なんでしょうかね。
 
ゴール裏の応援は明らかに大宮を凌駕していましたよ。
 
下位チームに勝ち点3を与えてしまったアルビで、これを繰り返しているようだと上位浮上は厳しいと思います。
次節は横浜FCですが、ホームですし、遠慮することはありません。
たとえ山口選手が出場しても徹底的に打ちのめしましょう。
 
ここからは試合と全く関係のないハナシ
それにしてもナイトゲームはキツイです。
試合終了とともにスタジアムを出て、駆け足で浦和駅へ行きました。
15分弱で行けたので1台目のシャトルバスより早く着きました。
予定より2つ早い列車に乗れたのですが、新幹線は予定通りの最終。
名古屋に着いたら、地下鉄はやはり終電。
試合終了→疾走→終電(もしくは夜中到着)は今年3回目。(日産スタ、日本代表×ペルー;エコパ、日本代表×モンテネグロ;今回)

 
東京駅で時間があったので、もしもの保険に取っておいたムーンライトの指定券のキャンセルにJR東海の窓口へ行ったら、「ここでは現金での処理ができません。JR東日本だとできます。」だって。
仕方なく、上越新幹線用のJR東日本の窓口で手続きしました。(JR東海の駅で買った券なのに、変なの。)
手数料320円。従って510-320=190(円)の返金でした。
 
帰宅してすぐにTVをつけたらスパサカ途中。アルビのゲームも見ましたが、まあね。

河原    亜土夢
 
U-20W杯選出おめでとう!!
 
  16日、貴章とマルシオはお休みだよ。
チャンスだよ。
 
サポーターのみなさん
 まだチケットはあるようです。
コンビニへ急ぎましょう。
 
関東のオレンジ軍団を撃破しましょう!

いつもとチョット違う朝

 
今朝、いつもの地下鉄に乗りました。
金山で下車する時、どこから乗ってきたのか、ジュビロのユニを着た若者が降りてJRの駅へ向かっていきました。
私は途中、コンビニで缶コーヒーを買ったので、彼を見失いましたが、ふと思いました。
「今から浜松行きに乗れば浜松で乗り換えても9時には磐田に着くよな。」
「昨日の報道と関係があるのかな?」
それ以上考えても仕方がないので、普通通り出勤しました。
 
で、振り返ってみると、プロスポーツの選手は銀行で言えば窓口のお姉さん、お兄さん、デパートなら店員さん、病院なら医師や看護師、学校なら教師です。
どこの社会にもごく少数の「はみ出し者」がいます。
しかし、例えば教師が不祥事をおこせば、「教師は・・・」、「教師なんて・・・」、デパートの店員なら「あのデパートは・・・」です。
基本的には個人の問題ですが、世間はなかなかそうは見てくれません。
 
もちろん、犯罪はその人の立場を問わず罰せられますし、罰せられなければなりません。
従って、スポーツ選手だけが特別というものではありませんが、人前に立つ立場の人、指導的な立場にある人、とりわけ子供たちに大きな影響を与える人たちは常日頃から自分を律することが求められます。
 
このブログ、昨日はスルーしましたが、今朝、いつもと違う場面に遭遇し、ふと思いつきました。

またもや逆転勝利

ビッグスワンでのヴィッセル神戸戦はいろいろ用事が重なったため、ネット応援すら出来ず、夜、帰ってからJ’s Goal日刊スポーツニフティなどで結果、経過を確認しました。
 
磐田戦に続いて逆転勝ちでした。
 
今や1点くらい(場合によっては2点くらい)リードされていても負けるような気がしなくなりました。
 
マルシオがまたFKで直接決めましたね。
2試合連続
 
そして
  あの大久保シュートを1本も打たせませんでした。
      これは痛快!(一発レッド→退場 はなかったけど。)
 
大久保:ボールが全然回ってこない。最後は汗が冷え寒くなった。・・・だって。 どういうコメント出すのよ。
そりゃあ、動かずボーッと立っていれば、冷えて寒くなりますよ。
ボールが回ってこなかったら自分で奪えばいいやん。他の選手のせいにするんじゃなくってさぁ。
 
貴章もゴールこそなかったものの、得点に絡む動きをしていたようで、よかったです。
視察していたオシムジャパンの大熊コーチにどう映ったでしょうか。
 
次節のアウェーでも勝ち点3ゲットといきましょう。
 
追加:6月10日の一般全国紙のサッカートップ記事は「新潟また逆転劇」でした。
見づらいですが、一応貼っておきます。
 
↓抱え上げられるマルシオ

北京五輪二次予選 マレーシア戦

 
反町ジャパン(U-22)のオリンピック、アジア二次予選、最終戦、U-22日本代表×U-22マレーシア代表が6月6日、国立競技場で行われました。
私は大急ぎで帰宅し、テレビ観戦でした。
内容、結果は周知の通りですが、アルビレックス新潟千葉和彦選手の出番はありませんでした。(この日のような試合展開だと、先発で出ない限りDFの途中出場は難しいですね。)
反町監督は、ほぼ全員を代表戦初出場の選手で固め、ひとりひとりのパフォーマンスを見ていたようです。
公式コメントはあちこちにありますが、若い頃からオシム信奉者であり、理詰めの采配をする反町監督の、マスコミ向けではない本音も聞きたいと思ったりします。
まっ、それは最終予選に向けての招集選手の顔ぶれを見ればわかるかもしれませんが・・・
 
この日のゲーム、率直に言って「アンタたち、なにやってんの?」と言いたくなる内容でした。
ゴールした大学生2人が、スゴイというより、Jリーガーたちがまるで監督の意図がわかっていないようでした。(本当にわかっていないなら未熟。わかっていてその通りの行動をしないのなら・・・メッ! どちらにしても喝だっ!
誰とは言いませんが、ど真ん中の満員電車状態のところへロングパスを出す選手や、すぐそばががら空きで、サイドに味方の選手がいるというのに、中央から強引にシュートする選手、シュートに気持ちが行き、今何をやればいいのか全くわかっていない選手などなど。
 
こりゃ、チームプレーというより、トライアウトだぜ。
 
もしかすると一部の選手たちはそんな気持ちだったのかもしれません。
さてさて、最終予選には誰が呼ばれるか。
6日に出番のなかった千葉ちゃんはどうかなぁ?
まだまだ競争は続きます。とにかくリーグ戦での活躍が待たれます。
 
追加:
反町ジャパンとは全く関係のない話ですが、オフィシャルによれば、6月、9日、20日、30日のホームゲームで、記念グッズが販売されるそうです。
で、貴章のTシャツもあり、名づけて「矢野貴章 応援歌 Tシャツ」だって。
それにしても「OME KIMERE」って・・・
ローマ字はしょうがないとしても、せめて「O・ME KIMERE KISHO」とぐらい入れたいですよね、「応援歌」と言うなら。
それか、「O!ME! KIMERE」とか。これだと、「オ!メ! キメレ」と読めるなぁ。ウンウン。
「OME KIMERE」では「オメ キメレ(棒読み)」。雰囲気出ないよな。

トゥーロンおよびヴァール県国際大会「希望」予選最終戦

=おことわり=
このブログは2007年のものです。
トゥーロン国際大会(2008年)を検索してこのスペースに来られたみなさん、申し訳ありません。
今年はアルビレックス新潟から選手が出場していませんので、昨年のようには弾けていません。
悪しからずご了承お願いします。
反町ジャパンの健闘は祈っています。
 
※2010年はアルビレックス新潟から木暮、大野の2名が参加していますので、体力があれば情報を取り入れる予定です。
アルビサポーターの方は「サポリン」もご覧ください。5月18日以降、書いていきます。
情報収集能力に乏しい日本サッカー協会より早く正確な情報を流そうと思っています。
ご存じのように、今年の大会はコートジヴォワール対日本で始まります。
 
現在日本時間6月5日2時を回りました。
試合は始まっていると思うのですが、映像にアクセスできません。
22時を回ったところで就寝。1時50分に起き、それから探っているんですが・・・
3日(日本時間)のフランス-日本戦も結局うまくアクセスできませんでした。
ユーロスポーツの音声実況はフランス-ドイツ戦を行っています。(ユーロスポーツだから、日本は後回しでしょうね。)
もう少しお待ちください。
 
コートジボワール-日本のライブは期待薄です。
ドイツ-フランスここで見ることができます。フランスが先制、1-0です。何故か、ドイツがホーム扱いです。
右側、RELATED VIDEOの「Toulon: Germany v France LIVE」をクリックしてください。あくまでも解説なしの画像だけです。
また、「Live audio」をクリックするとアナウンス(英語)が入りますので音声も必要な方はどうぞ。
日本の情報は引き続き探ります。
 
大会HPでも速報が入ってきません。
他情報によれば、前半32分、今のところコートジボワール0-0日本です。(情報としているのは、公式な裏付けがとれていないためですが、信憑性はあります。あまりいい加減なことは書きたくないし、情報源の適法性も確認できないので・・・)
 
ドイツ0-2フランスで折り返しです。
コートジボワール-日本は両チームスコアレスで前半終了のようです。
この試合、45分ハーフで行われているようです。(これまでの2試合は40分ハーフでした。)
 
さて、後半。
フランス強い!3点目ですね。
 
後半18分、フランス4点目。
しかし、その前、17分に、日本戦はコートジボワール先制です。(MFタノーが得点?)コートジボワール1-0日本。日本ピンチ。まだ時間はある。
                            ↑
これはドイツ-フランス戦のライブ音声からのものなので、確かでしょう。(「このままいくと、フランスとコートジボワールが決勝進出です。」って、そりゃ、その通りだけど、まだ20分以上あるじゃないか。頑張れ!)
依然として大会HPからの情報は入ってきません。まだトラブルが解消していないようです。
 
ドイツはデジャガーのゴールで1点返しました。
日本はまだです。あと8分!
 
ドイツ-フランスはフランスの勝利。
日本は残り時間あと1分。
試合終了。コートジボワール1-0日本
コートジボワールは、今大会唯一の得点で日本に勝利し、決勝進出をつかむ。
 
1.フランス(勝ち点9)
2.コートジボワール(勝ち点4)
3.日本(勝ち点3)
4.ドイツ(勝ち点1)
フランスとコートジボワールが決勝トーナメントに進みます。
 
ドイツが意外にもろかったですね。
コートジボワール-日本の詳細は不明です。
現在3時58分。
では、もうひと眠りします。